September 2010
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One young blood
Her bf “L” is a musician and a friend of mine.
I met him some days ago for different business, then he who met and called her in “the latest” time started to talk about her sudden death in the last weekend and her recent favorite musical event which I join every time. I couldn’t find a reality in his story cause of a big shock then asked an old guy “S” who...
意見の相違ではなく、問題なのは目と忍耐力だ。微視的・巨視的、また複眼的なる目を以て考察し、怠惰な人間の本性、即ち己の持つ知識に不和の生じない、なるべく煩雑でない形で結論付けることを理解すると呼ぶことを禁じること、何事が世界で成されているかをより正しく、無知なる内世界に降る未知なる情報として、複雑性をそのままに解すること、そういった一般的に骨の折れるプロセスを全く自然に成せるか否か、これは俺がその人間と腹を割って話が出来るか否かを決定付ける基礎的条件の一つだ。また、我が統合知理論の理解における必須条件でもある。残念ながらこれを満たす人間はごく少数で、まずここを教育せねばならない。
絶望は死期までを刻む時計の調律師だ。愉しみが生かす命でも、暇をやり過ごす無為でもない。使命を終えた時が即ち我が存在の絶える刻。一刻でも早くそれが訪れると良い。死が欲しい。俺が共に在ることが出来るのはそれだけだ。それ以外の全ては擦れ違う塵芥に等しい。
I got a good offer to work for a monthly event opens in a huge club in Roppongi, Tokyo from my production. I will do live painting, stage managing and such now we plan.
August 2010
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My friend Tensei Sugahara recently got a tumblr account to showcase his amazing works!
He is a lovely japanese man ;) lol. Mostly a painter, but also dabbers in photography and music occasionally. He’s also recently taken up fashion design.
I love his art, all of it, on paper, on bodies, all his…
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とてもシンプルな実感、己の鼓動を確かに感じることを必要とした。それ程までに希薄。
いま持ち得る生は、生命感を決定的に欠いている。希望を、例えそれが矮小な塵屑であったとしても、持つことの出来ることが人間らしい幸福感だろう。その、幸福感のある日常、眼前に去来する一過性の夢、その高が上っ面の印象如きに心奪われ、跳ね回る、躍動感のある、飽くことを知らぬ動物的人生を疑いもせぬ、持たざる者の見詰める世界。それに憧れる。その、幸福感を与えてくれる、世界が稚児に対する優しさを持っているところの、死を想いも想われもしない、無為であろうとしかし幸福である明解な原理で時間の歯車が滞り無く回される、悪い夢の様な世界を、羨ましく想う。
難しいのは、希望を得ることだ。それが無いということは、己が世界と繋がる存在であることの本質的な理由を欠いているということだ。
行き過ぎた、徹底的な懐疑は、ごく僅かな解答と、殆ど全ての事...
July 2010
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結局、俺の方法論は決まっている。一時覚めた様に感じたところで、地から足は離れている。
穢れた地に足を取られながら、しかしスムーズな歩みで行ける、俺の足はそう動く。
踏み締めるのが良い、足で対話することは高貴ですらあるべきだ。
踏んだ顔が幸福を湛えていれば是、それならばその様に顔を作らせればいい。
だから素早く捕えた獲物に敬虔さを教え込む。そういった頭を胸を一歩ずつ踏み締めて着実に漸進していく。
進めば進むほど足取りは軽やかに、美しく風を切る。
我が心の所在など意に介さない。創る精神が十全に魂を写せば、身体は統制され、世界に反映させる。
その強さこそが正義だ。